ロスミンローヤル服用90日目!シミにさせない紫外線対策を調べてみました!

90日目 シミにさせない紫外線対策を調べてみました!

ロスミンローヤルで90日目 シミにさせない紫外線対策をする

ロスミンローヤルで紫外線対策を調べてみた

ロスミンローヤルで紫外線対策

シミの変化

2枚目の写真矢印の箇所、薄くなってきているのでもう一息って感じなんですが…。これ、1ヵ月後にはほとんど消えてたりするんじゃないか!?なんて期待したくなるくらい。とりあえず濃くなったり大きくなったりはしていないから一安心です。

服用状況

本日も忘れずに3回服用しました。だいぶ忘れなくなってきました(笑)

今日の食事

【朝ごはん】

今日は青汁と豆腐に卵を乗っけて鰹節と醤油をかけただけの簡単メニュー

ロスミンローヤル服用前の朝ごはん

朝ごはんにロスミンローヤルを服用

【昼ごはん】

会社でランチ!急遽トラブルがあり、時間がなくてサンドイッチとコーヒーだけ。(最近はまっているヤクルト付)

サンドイッチの中身は

  • 人参
  • アボカド
  • トマト
  • ベーコン
  • 紫キャベツ

です。具材の種類が豊富なので、少しでも栄養バランスを~と思って選びました。

ロスミンローヤル服用前の昼ごはん

コーヒーはシミに良い飲み物か?

コーヒーにはポリフェノールというシミに良い成分と、カフェインというシミに悪い成分の両方が入っているらしいです。

コーヒーがお肌のシミやシワなどにどんな影響があるのかなど、シミに良い飲み物と悪い飲み物については、次回詳細をまたお伝えしますね。

【夜ごはん】

今夜のメニュー

  • 鮭と玉ねぎのクリーム煮
  • カボチャとレーズンのサラダ&トマト&レタス
  • ホタテ貝柱と野菜と豆腐のスープ
  • ご飯

ロスミンローヤル服用前の夜ご飯

鮭が肌に与える影響

私はシーフードが好きで、お魚や魚介類も好んでよく食べます。その中でも鮭は美容に良いのでもっと頻繁に食べようって思っています。

昔ミス日本ユニバースたちの食事指導をしていた人の本を買って読んだことがあるのですが(笑)その人も美容やアンチエイジングに『鮭』を一押ししていました!

実際何がよいのか?と思い調べてみると、鮭には「アスタキサンチン」という成分が入っていて、これが紫外線によってできてしまうシミやシワの予防に効果があるんだそうです。

紫外線を受けると活性酸素が発生し、メラニン色素が作られ、それがシミの原因となってしまいます。

でもこの鮭に含まれる「アスタキサンチン」は非常に強い抗酸化作用があるため、紫外線を浴びても、メラニンの生成を抑えてくれるんだそうです。(抗酸化力はビタミンCやEの数千倍!)

鮭が産卵のために川を逆行して泳ぐ時に多くの活性酸素が作られてしまうので、それを除去する強い抗酸化力を餌から取り入れているという背景があるみたい。

紅色がより濃いほうが、アスタキサンチンを多く含んでいるんだそうです。

そしてビタミンCと一緒に摂取すると、アスタキサンチンの効果もアップするらしいので、ロスミンローヤルはビタミンCが入っているので、食後に飲んで効果倍増ですね。

シミにさせない紫外線対策

日差しの強さを感じ始めた今日この頃。

私の紫外線対策はこのキッツイ日差しにちゃんと対応できているのか?と不安になり、今日は紫外線対策について確認することにしました。

今私がやっている紫外線対策は・・・

1.ロスミンローヤルを飲む

2.鮭などの抗酸化作用の高い食材を意識して食べる

3.UV効果のある化粧品を使う

主にこれだけ。

体全体の紫外線対策とかもっといろいろ必要ですよね(汗

紫外線を浴び続けると、病気(皮膚がん、悪性のほくろ、白内障など)になる危険性が増し、肌は老化します。

特に紫外線によって肌が老化する光老化という現象は、肌の見えない奥にダメージを与え、 長い年月をかけて徐々に進行していき、何年か先にしわやたるみやしみだらけの顔となって表れてくるんだそうです!

だから今は肌表面に現れていないからといって安心できません。

今紫外線対策を怠ったせいで、数年後、数十年後に完璧に紫外線対策をしていたとしても、過去に浴びた紫外線のせいで、シミやしわだらけの顔になる可能性があるってことです。

それほど、紫外線は体にとって良くないものなんですね。

しかも曇りの日や冬や室内など油断しがちな時にも私たちの体に届いてしまう、紫外線A派というのがあります。

これが光老化を引き起こす原因なので、かなり気合入れて紫外線を防がないといけません!

というわけで、紫外線を防ぐ方法をまとめてみました。

紫外線を防ぐ方法

紫外線を防ぐ方法を以下にあげています。

  • UVケア商品(日焼け止め&化粧品)
  • 日傘
  • 帽子
  • 長袖手袋
  • サングラス
  • 洋服
  • 飲む日焼け止め サプリ
  • 飲み薬

UVケア商品(日焼け止め&化粧品)

まず一つ目は、日焼け止めやUV効果のある化粧品です。

基礎化粧品からファンデーションリップクリーム全身用日焼け止め乳液など。

鮭に含まれる強い抗酸化作用のある「アスタキサンチン」を含んだ化粧品もあるみたいです。(富士フィルムのアスタリフトやコーセーのアスタブランなど)

でも結構高額(泣)と思っていたら、お試しセットを発見!なんと1000円で5日分!買いたい~w

アスタキサンチン入り基礎化粧品を使って、更に日焼け止めを塗れば、化粧品による紫外線防衛はかなり高まりそうですよね。

でも日焼け止めは顔が白くなってしまうから、実は好きじゃなくて・・・。

だから基礎化粧品に紫外線予防効果の高いものを使えるのはいいですね!

一応化粧下地やファンデーションに「SPF」や「+++」の値が高いものを使うようにはしています。

ただ本当は1日に何度か化粧直しをしないといけないんですよね。

大抵夕方には化粧も落ちて、UVバリアがない無防備な顔の状態で紫外線を浴びちゃってたりなんて…日常の出来事です。

日傘

定番の日傘。今は100%完全遮光という日傘もあるようです。

ただし日傘をさして歩いていると、空から注ぐB波はほぼカットできますが、A波はカットできません。

また上からの日差しを防いでいますが、地面からの照り返す紫外線は受けてしまいます。(照り返し対策されている日傘もある)

日傘だけで紫外線を完全に防ぐことは難しいでしょうが、使わないよりは使った方が良いにきまっています。

紫外線の「A波」と「B波」とは?(※)

紫外線には2種類「A波」と「B波」というのがあります。特徴は以下です。

≫B波:すぐに黒く日焼けしたり、赤くなったりする。肌表面を傷付けシミの原因になる。

≫A波:表面的にすぐに変化は少ないので気付きにくい。肌の奥深くまで届いてしまうため、時間をかけてシミやシワの原因が体内に蓄積されてしまう。(怖)

またオゾン層や雲や窓ガラスまでも通り抜けてしまう。

※A派、B派どちらもカットしてくれるUV対策商品を常に選ぶことが大切です。

帽子

帽子もUVカットの帽子が売っています。

日傘のように片手が塞がってしまわないのは良いのですが、ずっとかぶっていると頭が蒸れてきたり汗がこもって気持ち悪くなるし暑いので、すぐに外してしまいがち。

もしずっと帽子を被っていたら禿げちゃうんじゃないかって心配もあるしw

ツバが広い帽子でないと意味がなさそうだけど、そんな帽子を街中で常に被るのもちょっと抵抗があってなかなか紫外線予防として効果を発揮するのは難しそうです。

長袖手袋

自転車なんて乗る人は特に腕が日に焼けますよね。以前帽子とスカーフと長袖手袋とサングラスをかけて自転車に乗っている人を見たことがあります(笑)残念ながら、私は恥ずかしくてとてもできませんが…

現実的に、外出のたびに長袖手袋をするのは難しいかなぁw

サングラス

目からも紫外線は入ってくるので、必ずUVカットが入ったサングラスをかける必要があります。

いくら顔や身体に日焼け止めを塗っても、目から紫外線が入ってきてしまうと結局シミになってしまうので、目の紫外線対策も忘れないようにしないとですね。

洋服

洋服は出来るだけ肌の露出部分を少なくする服を着て・・・というのが普通かと思いますが、実は素材や色や布の種類で紫外線防止効果に違いがあるそう。

  • 素材はポリエステルが紫外線B波を防いでくれる(A波は防げない)
  • 布は厚手の方が紫外線を通しにくい
  • 色は白が良い。紫外線を反射するため。逆に黒は×

日焼け止めサプリ

紫外線対策の商品を調べていたら、なんと未知なるものを発見!『飲む日焼け止め』です。

えっ!?飲む日焼け止めなんてあるの?と最初はびっくりしました。最近はもう有名なのでしょうか?

日焼け止めって、汗ですぐ流れて塗り直すのも大変だし、肌への負担も多いので肌荒れする場合もあるし。

あとはウォータープルーフなど紫外線防止効果の高い商品は、専用のボディーソープで落とさなきゃいけないのが個人的には何より面倒なうえに肌にも良くない気がして嫌いです。

そんな手間がいらないなら、本当に効果があるなら、すごくいいなぁって思いました。

妊婦さんはNGみたいだけど、肌が弱い人や肌トラブルがあって日焼け止めを塗れない人にもいいですよね。

※ホワイトヴェール

飲み薬

最後はシミに効く飲み薬です。

シミに効果があるとされる薬は、キミエホワイトやシミトールやハイチオールCホワイティアなど。いくつか販売されています。

私もそれらを含む複数個の薬の成分や効果、副作用などを比較したうえで、ロスミンローヤルが1番!だと判断して、今ロスミンローヤルを服用しています。

ロスミンローヤルが紫外線対策になる理由

ロスミンローヤルは、シミを作らせない又は、できてしまったシミを消していくための有効成分が入っている医薬品。

UVケア商品などは紫外線をできるだけ浴びないようにするという外からの予防方法です。

それに対してロスミンローヤルは紫外線を浴びてしまっても体内でシミになるのを防止してくれる効果があります。

私自身飲み始めてからは「シミが増えた」という実感は一度もなく過ごせています。

簡単に、ロスミンローヤルがなぜ紫外線対策に良いのかを紹介しておきます。

ロスミンローヤルの成分

主な成分は以下です。

  • Lシステイン
  • パントテン酸カルシウム
  • ビタミンC
  • ビタミンE
  • ビタミンB類
  • ローヤルゼリー
  • 生薬8種類
シミに効果があるロスミンローヤルのしくみ

ロスミンローヤルは上記のシミに効く成分が入っているので、紫外線を浴びてしまってもシミになってしまう前に有効成分が働いて、シミの元を排除してくれるのだそうです。

特に肌の奥まで届いてしまう紫外線A波によるダメージが、シミとして肌の表面に出てくる前に、身体の内側からやっつけてくれる働きを期待できる薬です。

メラニンが生成されるのを防いでくれるビタミン類が配合されています。

また、体調を整えて肌のターンオーバーを正常にしてくれる生薬も入っています。

知らなかった!紫外線対策の盲点

ここで一旦補足として、紫外線は思っていたよりもこんなにやっかいなんだってことを少し・・・

雨の日でも肌に届いてしまうA派

紫外線A波は、曇りの日や雨の日など、天気にかかわらず1年中降り注いでいるんだそうです!またA波は窓ガラスやカーテンも通り抜けてしまいます。

ということは自宅にいても雨の日だからといって無防備にせず、常に日焼け止めを塗らなきゃいけないってことになります。

冬の時期の紫外線量が少な目なのは、B波だけ

1年の中で紫外線が最も多い時期は5月~8月頃。

しかし、紫外線量がピークの時期以外でも、A波は結構な量の紫外線が降り注いでいるため、1年中いつでも紫外線対策は必要なんですって。

太陽が出ている間はほとんど1年中ずっと 真冬でも日焼け止めを塗らなきゃいけないんですね。

A波は夕方でも紫外線量が減らない

また紫外線A波は、一般的に紫外線が落ち着くと思われている夕方など日差しが弱くなってきた時間帯でも減らないため、油断できません。

日陰でも反照に注意

日陰にいれば、上から注ぐ紫外線はある程度防げますが、すぐ近くのアスファルトや雪が降り積もった道路などからの照り返しで日に焼けてしまいます。そのため、日陰だからと言って安心は禁物。

外からの紫外線予防には限界がある

シミにさせないための紫外線対策を調べてみましたが、正直調べた紫外線対策を全て完璧にやることは非常に面倒だし無理~って思ってしまいました。

日焼け止めを顔だけじゃなく全身に2~3時間おきに塗り直すとか、考えただけでやれる気がしません。

常に帽子と手袋とサングラスと日傘をして、長袖長ズボンってのも無理だし。

でも目からの紫外線は意外と盲点だし、体の他の部分を隠していても目から紫外線が体の中に入ってしまったら意味がないから、できるだけサングラスはしようと思っています。

勿論UV化粧品も使用して、お化粧直しをできる時はします。

だけど、夏の暑い時に首はどうしても空いている洋服を着たいから、首から日焼けしそう。

毎朝首からデコルテにかけて、日焼け止めを万遍なく塗る時間はないです。

このままだと、紫外線を浴びざるを得ない…

外からの紫外線対策は限界があるってつくづく感じました。

だから体の中からの紫外線対策は必須だと改めて実感。

食事とロスミンローヤル。

さすがに食事は補足的なものなので、ロスミンローヤルに期待するしかありません。

それに日焼け止めを塗る手間を考えたら、ロスミンローヤルを1日3回飲むだけのほうが、どんなに楽か!!

ロスミンローヤルを飲んでいれば多少外からの紫外線対策を完璧にできなくても、紫外線を浴びっぱなしでボロボロってことにはならないでしょう。

だって、紫外線と体内で戦ってくれるんですから。

ロスミンローヤルを飲んでいるから、できる範囲でのUVケアだけでもシミは防ぐことができるんだと思うと、精神的ストレスなく過ごせます。

ストレスも活性酸素を発生しやすくなるから、シミやしわなど老化の原因になってしまいますからね。

これからもロスミンローヤルでストレスフリーに紫外線対策をしていきます♪

公開日:  最終更新日:2017/07/26

PAGE TOP ↑