ロスミンローヤル調査隊!シミ消し薬の口コミ【口コミ検証】シミって皮膚科の治療で消えるの?効果・リスク・費用まとめ結論

【口コミ検証】シミって皮膚科の治療で消えるの?効果・リスク・費用まとめ結論

【口コミ検証】シミって皮膚科の治療で消えるの?効果・リスク・費用まとめ結論

シミ消しと言うとレーザー治療を考えていませんか? 美容外科クリニックを思い浮かべるかもしれませんが、皮膚科でも治療できます。でもあまり「皮膚科でシミが消えた」「こんな治療を受けた」という情報がないので、実際に皮膚科でシミ治療をした体験者の口コミを集めました。

シミの皮膚科治療経験者の口コミ

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「皮膚科でも保険適用なし」

てっきり保険がきくと思って皮膚科にシミ治療に行きました。でもアザとか傷跡とかじゃないと保険が使えないんですね!一般患者さんと同じなので待ち時間が長いのにウンザリ。

しかもレーザーをあててカサブタになり、それがはがれてキレイになると思ってから半年以上もシミが消えるまでかかりました。その上、1年もたたないうちに、また頬の範囲にシミが出来てしまい、大変なわりには効果が思った程ではなかったです。

(Hさん/52歳/愛知)

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「レーザー&処方箋で治療したけど・・・」

治療はレーザー(スイッチルビーレーザー)、処方されたのは内服薬のビタミン類とトラネキサム酸です。他に塗り薬としてハイドロキノンです。ハイドロキノンは塗り方の注意が細かくて、紫外線をあてないようにとか、シミがない部分に塗ると白くなるとか、説明を聞いているうちにちょっと怖くなってしまいました。

私が行ったのは町医者の皮膚科ですが、先生自体は肌荒れの治療に熱心で、同時にニキビの治療も行いました。ニキビはすぐに治ったのですが、シミの治療は???という状態。医者も、シミ治療に詳しいとか、湿疹に強いとか、得意不得意があるのかな〜という感じです。

(Uさん/35歳/熊本)

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「皮膚科のシミ治療は予約枠が少ない」

近所の皮膚科に子どもを連れていった時、シミ、そばかすなどの相談もというポスターがあったので先生に聞いてみました。レーザー治療と塗る薬の併用でかなりの確率でシミが薄くなるという説明でしたので、試してみたのですが、レーザー治療は一般の診療室とは別部屋で、診療時間も決まっているんですよね。

予約を取るのが案外と面倒だし、週に2日の2時間しか枠がないので日程を調整するのが大変でした。レーザー治療には麻酔も使って貰えて痛みはほとんどなかったです。ただ、考えていたようにすぐシミが消えるわけでもなく、レーザーを当ててもらった後の自宅ケアも細かく決まっていて、結局2回でやめてしまいました。

(Aさん/40歳/東京)

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「5ヶ月でシミは消えたが2年後に再発で残念」

老人性のシミということで、頬や手のシミ治療は自費でした。でも、アゴのあたりにある大きめのシミは実はアザだとわかり、こちらは保険が適用されました。この辺の判断はけっこう曖昧なのかな?という印象です。皮膚科・美容皮膚科という個人病院ですが、息子の若先生が主に美容皮膚科を担当していましたね。

3回ほどレーザーを受け、5ヶ月くらいで確かに目立つシミはなくなり、特にアゴ横の大きなシミはすっかりなくなったので、それは満足しています。ただ、治療を終えて2年ほどたつのですが、また顔にところどころシミが出来てしまいました。再発というか、シミは消しても、また別の場所に出てくる感じで、完治することはなさそうです。残念。

(Hさん/39歳/宮城)

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「ビタミンと軟膏だけでシミ治療?」

オープンした皮膚科のちらしに「シミ治療」とあったので予約したのですが、先生はあまり詳しい様子ではなく、ビタミン系の内服薬と山のような軟膏を処方されて終わり。しかも会計で自費診療とわかり、あわてました。レーザーもないみたいだし、だったらシミ治療とか書いていいの?と思いました。

(Kさん/28歳/神奈川)

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「シミ外来で腫瘍を発見された」

シミ外来がある比較的大きめの病院に行きました。そこでほくろに癌の疑いがあるとわかって驚き、シミ治療どころではなくなってしまいました。結局、良性の腫瘍でしたが。まぁそういう意味で、ただの肌荒れとか見た目でシミ治療と思って行って、医師の診断を受けるのはある意味安心ではありますね。でも、慣れている医師でないと、シミかアザの区別もつかない人もいるという噂です。待合室で聞きました~

(Iさん/30歳/埼玉)

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「ケミカルピーリングでシミが少し薄くなりました」

皮膚科ですが美容に強いと聞いて行きました。日光性色素斑と診断されて、レーザーではなくケミカルピーリングをすすめられました。6回くらいは通いましたが、ちょうど出来ていたニキビにはよく効いたのですが、シミのほうは薄くなったかなぁ???という程度。他にビタミン導入なども勧められて、みんな自費診療なので全額合計するとけっこうな金額でしたね。

(Wさん/44歳/石川)

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「肌診断後に治療方針の説明があった」

私が行った皮膚科では、最初に肌診断があり、これは保険適用でしたよ。ただ、その後のシミ治療については自費です。診断の後、ながーいスキンケアプログラムのようなものを渡され、治療方針とか説明されました。そのまま、ついやってしまいそうになりましたが、言われるがままにやったら毎回2万円以上かかるんです!

それで、そんなに高いのでは出来ないと言うと、どんどんプログラムを削られwww まぁ結局、レーザーを3回、保険が適用されないハイドロキノンの塗り薬を処方されました。効果は一部のシミは確かに消えてなくなったけど、全部ではありません。また、半年で消えたシミもあれば、半年後にシミが出来たりもして、バカバカしくなり治療をやめました。

(Kさん/55歳/兵庫)

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「処方してくれたのは軟膏だけ」

一番近所の皮膚科で試しに、シミをなくしたいと言ったら、おじいさん先生が軟膏を出してくれました。それだけ・・・。やっぱりシミとかアンチエイジングに強い、美容皮膚科や美容外科じゃないとダメですね。

(Yさん/38歳/千葉)

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「美容皮膚科でシミ治療に3万円!」

いわゆる美容皮膚科に行きました。施術室も3つくらいあって、先生はひとりでしたが看護師さんも沢山いて、なんというか盛況。シミの判断も速く、てきぱき指示されて、あれよあれよという間にレーザーをし、イオン導入もされました。先生は美容皮膚科レーザー指導専門医とかで、確かに詳しい様子でした。

それにしても費用が高い!処方箋の薬も入れると3万近くになってしまい、とても続きませんでした。お金持ちマダムが通うような所だったんでしょうか。1回で挫折したのでわかりませんが、カサブタができたところはシミは消えました。でも1年もたたないうちにすぐ側にまたそばかすのような小さなシミがプツプツ出来てしまっています。だからといって、また3万もかけられません。

(Fさん/50歳/大阪)

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「ある程度の年齢になったらシミ治療は諦めるしかないのかも・・・」

よくある一般的な皮膚科でシミ治療をしました。人気のある皮膚科なので待ち時間は毎回1時間。ここでめげそうになりました。治療はレーザー、内服薬、外用薬(塗り薬)です。

レーザーはほんの5分か10分程度なんですが、痛みが辛くて私は麻酔をお願いしました。麻酔テープというのをぺたぺた数時間前から貼り、レーザー照射、部位にガーゼのようなものをつけてから肌になじむようなシールというかテープみたいのを貼ってくれました。

そこから10日近く、毎日処方された軟膏をつけ、日差しを避ける毎日。これがけっこう辛いです。やがてカサブタになり、自然とはがれてくるんですね。そこだけ、薄い桃色というか白っぽいピンク色で、ちょっと周囲の肌とは違うので違和感あります。

さらに半年程度でようやくシミがほぼ消えました。で、めでたしめでたし、だったんですが、残念ですが4年たった現在、また徐々にシミが増えて、しかも前よりも濃い色なので参ってます。若い時の大きなシミはすごくイヤだから治療もいいと思うけど、また出来てしまうのなら、ある程度の年齢になったらもうどうでもいいか、と諦めかけてます

(Tさん/48歳/栃木)

なぜ皮膚科治療の場合、シミが再発するの?

なぜ皮膚科治療の場合、シミが再発するの?

一般的な皮膚科でも美容外科でも、シミ治療をしても「その後、絶対にシミができない」わけではないんですね。実はシミ治療をしても再発する人がとても多いのです。

正確にいうと「再発」というより、また別の部位(でも以前あったシミの場所からすぐ側だったりするので、再発したように思える)にシミが出来てしまいます。

皮膚科で医師による治療で、なぜシミが再発するのでしょうか。

口コミからわかった「皮膚科でシミ治療がうまくいかない理由」

皮膚科医の医師は、必ず

「消えるだろうけど、またシミが出来ることもあります」

と言います。そもそも、レーザー治療で100%確実にシミが消せるわけではないのです。さらに他にも理由があります。

  • 古いレーザーの機械でシミ消し効果が低い
  • シミの種類にあったレーザー治療をしていない
  • 軟膏や内服薬だけの処方できちんと服用を続けていない

口コミにあったひとつで気になったのが

「シミ治療でクリニックのはしごをした。最後の先生が言っていたのが、少し前までは欧米人用に開発されたレーザーで治療しており、これは日本人の肌に向いていなくて効果が低いという話。やはり最先端の機械と、最先端の知識を持っている、シミ治療に強い先生にあたらないとダメ」

という意見です。

個人病院では、残念ながら、かなり昔の機械を使っている所もよく見かけます。もちろん素人の私たちにはわかりません。できれば、病院を選ぶ際にはシミ治療を多く扱っていて、なおかつ、病院も清潔でリニューアルをしていたり、シミ治療やスキンケアに熱心な先生を選ぶようにしましょう。

そうでないと、シミの種類さえ見分けられずに、肝斑やそばかすといったシミに合わせた適切な治療をしてもらえない可能性があります。

中には軟膏や飲み薬だけを処方する病院も今だにあります。病院が処方する軟膏はかなり強く、これだけでも確かにシミ消しには効果はありますが、それだけ強い薬なので使い方が非常に難しいですし、規定通りにやらないと余計にシミを悪化させます。

シミの皮膚科治療「保険適用」の範囲とは

シミの皮膚科治療「保険適用」の範囲とは

  • 治療目的=保険適用
  • 美容目的=自費診療

です。でもこれだけだとわかりづらいですね。わかりやすい例では、口コミにある通り

  • アザ=保険適用
  • 普通のシミ=自費診療

アザもそうですが、例えばやけど跡がシミになっているとか、事故等のケガの跡がシミとして残っている場合などは、「治療」なので保険が適用されます。

ところが、実際には小さな個人病院とかでは、この線引きが曖昧です。保険適用には、厚生労働省が認定しているレーザーの機械を使用しているなど細かい規定もあります。

相談自体は保険が適用されるケースも多いので、まずは皮膚科で「シミなのか、アザなのか、イボなのか」と診断をしてもらうだけでもいいかもしれません。

皮膚科治療のメリット・デメリットまとめ

皮膚科治療のメリット・デメリットまとめ

では、皮膚科でシミケアをするメリットとデメリットについてのまとめです。

皮膚科でシミ治療のメリット

  • 医師の正確な判断で治療してもらえる
  • 通いやすい近所の皮膚科で治療できる
  • 市販されていない強い薬で即効性がある

皮膚科は駅前などアクセスの良い場所に、だいたい1軒くらいはあるでしょう。専門的な美容外科となると、地方では都市部しかないでしょうが、皮膚科なら見つかりやすいですね。

ただ、その皮膚科の先生がシミ治療に詳しくないと、正直なところ、シミ消し効果のある治療をしてもらえません。

メリットとしては、病院で処方される薬は市販と違い、非常にシミ消し効果が強い所です。ただし、これも「効果がある=刺激が強い」ものですから、他の部分が肌荒れしたり、トラブルもよく耳にするところなので気をつけて使用して下さいね。

皮膚科でシミ治療のデメリット

  • シミに強い医師でないと間違った治療で効果がない
  • アフターケアが大変
  • 一般皮膚科の患者さんと一緒で待ち時間が長かったり予約ができない
  • 保険適用のケースは少ない(自費診療で高い)

皮膚科医は全国に大勢いるでしょうが、シミ対策に強い先生となるとかなり少数派です。例えば都内23区であれば、皮膚科はどの区にも何軒もあるでしょう。

でも実際にレーザーの機械があり、専門的なシミ・シワ・そばかす等の知識と技術を持っている先生となるとそれほど多くありません。ましてや地方なら少ないでしょう。

しかも一般の皮膚科は、だいたい老若男女、多くの人が来ています。待ち時間が長いのが普通です。シミや美白治療の枠があっても、週に数日とか、午後の2時間だけ、など通いづらい場合も多いようです。

何より気をつけたいのは「病院、皮膚科なんだから保険が適用されて安いはず」という思い込みです。昔と違い、最近は特に厚生労働省の指導も厳しくなっているので、審美・美容目的の治療は保険が適用されません。

医師にもよりますが、高額な治療費は覚悟しておく必要があるでしょう。

皮膚科でのシミ治療、口コミを見ると意外とデメリットが多いなという印象ですね。

シミを皮膚科で治療の費用

シミを皮膚科で治療の費用

皮膚科でシミ治療をする場合、「保険が適用されるかどうか」でまるで費用が違います。

例えば皮膚科で「保険がきく」シミ治療だと

保険適用のシミ治療:1回1500円〜3,000円

程度ですみます。しかし、保険が適用されるシミ治療は非常に少ないと思っていた方がいいですね。口コミでも「自費診療だった」と言う人がほとんどです。また、時々あるのが「シミの一部は保険適用だったが、別のシミは適用外だった」という混合パターンです。

そして、美容外科や美容皮膚科といった専門に近いクリニックは、シミ消し以外にも美白・アンチエイジング等のケアも行ってくれる為に、かなり高額にもなります。

保険適用外のシミ治療:1回5,000円〜30,000円

幅が広くて参考になりづらいのですが、実際に治療法が様々なので一概には言えないのです。でも、口コミをまとめると

20,000円から30,000円

という人が多いのには、ちょっと驚きますね。1回の治療費が数万かかるのはかなり大きな出費です。また、難しいのが電話で問い合わせても「状態を見ないと」と言われてしまうこと。

明確にレーザー治療の費用は出ていても、いったい自分はどの治療をするのかは、診断を受けるまで全くわからないからです。

いずれにしても、皮膚科でもシミ治療は保険が適用されず、自費診療である程度の料金になる前提でいたほうがいいでしょう。

レーザー治療に関するよくある質問

Q 美容外科・皮膚科と、一般的な皮膚科の違いは?
A 美容外科は見た目や美容に特化しています。

・皮膚科:様々な皮膚疾患を診療する
・美容外科・美容皮膚科:見た目や美容に特化した皮膚治療を行う

一般的な皮膚科は、湿疹などでくる患者さんも多く、待ち時間も長いという口コミが非常に多いですね。予約ができない病院がほとんどのようです。いっぽうで美容外科や美容皮膚科は、予約ができたり、問診から治療までもスムーズなようです。

どちらがいいと言うよりも、その病院の医師次第というのが現実。例えば総合病院でも、シミ外来があればいいのですが、何もないとエンエンと待ちながら「シミねぇ、年齢のせいだから」とあっさり言われてしまったなんていう口コミも実際にあります。
Q 皮膚科でシミ治療をしているかわかる目印のようなものは?
A ポスターやサイトでチェック

シミや美白、美容関連の治療を行っている病院は、ポスターや広告を出している所が多いですね。最近は病院の公式サイトもかなり詳細になっていますし、特に美容に強い皮膚科はサイトに力を入れているのでそこから検索、チェックをしてみましょう。あとは直接、電話をして問い合わせて下さい。費用については曖昧に回答されるかもしれませんが、シミ治療を多く行っている病院なら、簡潔に必要な事を教えてくれるはずです。
Q イボとしみの違いは?
A イボはシミ対策の美白ケアではとれません

イボにも種類がありますが、中でもシミと間違われやすいのが脂漏性角化症です。紫外線の影響を強く受け、顔や首にできやすく、多少盛り上がりはありますが、シミにも見えます。肝斑もそうですが、シミ・イボ・肝斑・ニキビ跡といった、それぞれの「肌のしみ」特徴をしっかり見極めて、それにあった治療をしてくれる病院を選ぶのが大切です。
Q 自費診療は高いのですが、分割など支払い方法を選べますか?
A 支払い方法を選べるクリニックもあります

皮膚科でも、特に美容外科等では他に整形やアンチエイジングなどもあるせいか、カード払いや分割も出来るところがほとんどです。逆に個人の皮膚科、いわゆる昔の「町医者」では、現金のみという所が多いようです。

内側からのケア(医薬品)でシミを消しシミを作らない方法も!

内側からのケア(医薬品)でシミを消しシミを作らない方法も!

さて、皮膚科でシミ治療もいいのですが、費用が高いとかシミが再発するなど、けっこう実際に行った人の不満は大きいようです。皮膚科でシミ治療をしても、結局、数ヶ月〜数年後にまたシミが出来てしまうのが難点です。

それよりも、体の内側から根本的に「シミを治し」「シミができないように防ぐ」のが大切です。シミ消しに有効な成分を含み、きちんと効能のある「シミケア医薬品」を試してみませんか?

シミケア医薬品を使ってみたら?

シミケアの医薬品があるのはご存知でしょうか。

よく美白効果とか、肌荒れにきくサプリメントが広告されています。しかし、サプリや化粧品はあくまで「使うといいよ」というレベルです。いっぽうで医薬品と名がつくものは、実際に厚生労働省がその効能を認めています。それだけ、「使えば効果ががある」のがシミケア医薬品です。

シミ消しにはロスミンローヤルが人気

医薬品シミケアでは、特にロスミンローヤルの人気が高いですね。

@コスメでも、ロスミンローヤルの評判はいいようですよ。口コミでは「皮膚科やレーザー治療もいいけど、即効性があるといっても結局半年はかかる」「しかも費用が高く」「最悪なことにまた数年後にシミが再発する」といった不満が目立ちます。

いっぽうで「ロスミンローヤルは飲み続けていると、だんだんとシミが薄くなる」「新しいシミが出来なくなった」と効果を認める評判が多いのが特徴です。

ロスミンローヤルは「飲むシミ消し」医薬品です。

漢方の生薬がたくさん含まれていて、血行促進や代謝アップに効果があります。

新陳代謝がアップする→肌のターンオーバーを促す→古い角質が落ちる→新しい肌に再生される

つまり、肌の表面にあった「シミ」が、ターンオーバーによってはがれ落ちていき、つるんとしたシミのない美肌に生まれ変わるわけです。

まとめ「皮膚科だけでなくシミケア医薬品など色々と試してみよう!」

「皮膚科だけでなくシミケア医薬品など色々と試してみよう!」

女性はシミが増えると老けて見えますね。

だからこそスキンケア、シミ消しの悩みはつきません。

皮膚科での治療は決して悪い事ではなく、肌荒れも含めて一度相談するチャンスを持つのは良いと思います。でも、レーザーでもピーリングでも、一時的な効果しかなく、シミが再発する女性は沢山います。

体の内側から整え、肌質をアップさせ、自然とシミを薄くしていく。いつの間にかシミがなくなり、その後は紫外線を浴びてもシミが出来にくくなる。これが理想的なシミ対策です。ロスミンローヤルをオススメするのは、飲むだけで「シミを薄くする・シミを消す・シミを予防する」3ステップで美白と美肌作用があるからです。

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